MOCHIKABU EXIT NOTE
持株会、続けていたら、
とんでもない金額になっていた。
さて、どうする。
かつてFP資格を学んだ50代会社員が、自分自身のファイナンシャルアドバイザーとして、
4つの出口戦略を設計していく実録ブログ。
A
あきぷー
50代会社員 夫、息子と3人暮らし
ABOUT
筆者について
持株会
401K
インデックス投資
高配当株投資
新卒で商品先物取引の営業を経験、その後転職を重ね、現在は上場企業に勤務。もともと投資への抵抗感はなく、401K、個別株投資、インデックス投資、高配当株投資を運用中。
気がつけば、株式資産の約80%が自社株に。
FPを勉強しながら、分散投資の大切さを知りながら──自分のことは13年間、完全に見落としていたのです。
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持株会、出口を考える
50代会社員が、積み上がった自社株を動かし始めた実録。手続き、税金、乗り換え先まで、実際にやってみた記録を全部公開します。
CONCEPT
設計する 4つの出口戦略
01
持株会の出口
自社株をどう分散・現金化していくか
02
401Kの出口
受け取り方で税金が大きく変わる
03
インデックス投資の出口
積み上げた資産をどう取り崩すか
04
高配当株投資の出口
配当生活を前提にした設計と税制
ABOUT THIS BLOG
このブログについて
50代の会社員が、持株会に積み上がった自社株の「出口」を自分自身のファイナンシャルアドバイザーとして設計していく実録ブログです。手続き・税金・乗り換え先まで、FP2級の視点で全部残していきます。同じ状況で悩む誰かの背中を、そっと押せたら嬉しいです。